2010年02月02日

東京都心で初の積雪=関東甲信越は未明に大雪−気象庁(時事通信)

 気象庁は1日、関東甲信地方で同日夕から雪が降り始め、2日未明にかけ大雪になる見込みと発表した。東京・大手町でも1日夜に今シーズン初となる1センチの積雪を観測。日本の南海上に前線があり、前線上の低気圧が発達しながら伊豆諸島南部を通過するためで、交通機関の乱れや路面の凍結に注意が必要という。
 1日午後10時45分ごろから2日午前3時までの降雪量は、多い所で東京23区が3センチ、多摩地方が5センチの見込み。 

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posted by ヤマネ ダイスケ at 21:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「黒い雨」由来の放射性物質、初めて確認(読売新聞)

 広島への原爆投下(1945年8月6日)直後に降った「黒い雨」に由来するとみられる放射性物質「セシウム137」を、広島大の星正治・原爆放射線医科学研究所教授らのグループが、広島市の民家床下の土壌から初めて確認した。

 雨が降った地域や、雨の強さは、国と市でそれぞれ異なる調査結果が出ており、星教授らは、今後の調査、分析で雨の実態解明が進む可能性があるとしている。

 過去の土壌調査では、50年代以降に海外で頻繁に行われた核実験による放射性物質と区別できなかったが、星教授らは45〜50年頃に建てられた民家の床下の土壌であれば、影響は受けていないと判断。約10軒の床下で土壌を調べたところ、国指定の降雨地域の2軒から、投下時に上空で発生した後、降り注いだとされる核分裂生成物の一つ、セシウム137を検出した。

 黒い雨が降った地域については、国が終戦直後の調査で、爆心地北西の長さ29キロ、幅15キロの楕円(だえん)状の範囲を指定。このうち長さ19キロ、幅11キロの「大雨」地域にいて、がんなどになった人を被爆者とし、健康管理手当を支給している。ただ、広島市のアンケートでは、より広範に大雨が降ったとの証言も多い。

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posted by ヤマネ ダイスケ at 10:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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